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American
Homestay
International
4500 Campus Dr.,
Suite 280
Newport Beach,
California 92660
Tel:(949) 260-9600
Fax:(949) 260-9604
Eメール
AFFILIATE:
www.aoicollege.com
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よくある質問 (F.A.Q.)
基本編
Q.英語力がまったくなくて心配なのですが
A.問題ありません。コミュニケーションしようという意志さえあれば、たいていのことはなんとかなります。
日本以外の国からの留学生の中には、アルファベットすら読めない人もめずらしくありません。
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Q.年齢・性別などに制限はありますか?
A.基本的にはありません。ただしホームステイやオペアなどを希望する際、たとえばお子様連れだったり、
極端にご高齢の方などは、受け入れ先を探すのに時間がかかる場合があります。
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Q.参加時期は決まっていますか?
A.随時参加可能です。ただしプログラムによってはスタート時期が決まっているものもありますので、
準備期間に余裕をもって相談いただくことをおすすめします。
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Q.無料ホームステイプログラムに参加するためには、家事や子供の世話ができないといけませんか?
A.誰もがしている日常生活の中でのお手伝いなので、難しいことを要求されることはありません。責任をもち、
その家庭のスタイルに合わせてやる気があれば問題ないでしょう。
最初にその家庭でのやり方とルールをきちっと確認し、疑問点や不安に感じることなどは、その都度はっきり伝えれば大丈夫。。
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Q.ホームステイをしたいのですが、他人の家にうまくなじめるか自信がありません
A.アメリカでのホームステイを楽しく成功させるコツをお教えしましょう。まず自分の中の常識や、日本の生活、他のホストファミリーなどと比べないこと。
日本は、国全体が比較的同一の価値観や常識で動いている特殊な国です。世界のさまざまな国、特にアメリカでは、
一般常識や他人との比較を持ち出すことに意味がありません。みんながそれぞれのルールやライフスタイルで生活しています。
実の子供の他に3人の人種の違う養子のいる家庭。シングルマザーとそのボーイフレンドが同居している家庭。
夕食は毎日バーガーですます家庭。ホームステイ先を選ぶにあたって、基本的に家族構成や宗教、人種などを限定することはできません。
特に宗教や人種によってその家庭を分けて見ることは差別につながる場合もあり、重大なルール違反になります。
ホームステイとは、そういった多様な国アメリカのカルチャーを実際に体験する方法。もちろん私たちのホストはすべて、
ロサンゼルス近郊の中流家庭であり、あなたを我が家に受け入れる意志があって受け入れているのですから、遠慮したり心配することはありません。
その家庭での生活に積極的に溶け込み、コミュニケーションしてみてください。
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Q.プログラムを途中で変更することはできますか?
A.途中変更については追加料金が発生する場合があります。手配済みのプログラムに関しての料金は、
途中でやめても返金できない場合がほとんどです。ケースバイケースなので、まずはご相談ください。
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生活編
Q.アメリカは治安の面で不安があります。不慣れな留学生が暮らすことに危険はないのでしょうか?
おすすめの地域などありますか?
A.アメリカは地区によって非常に安全度に差がある国です。場所によっては昼間歩くだけでも危険かもしれませんが、
中には今の日本よりも安全な場所も。ロサンゼルス近郊には日本人が多く暮らす安全な街が少なくありませんし、
留学生のみなさんのためには、安全な環境を選んでアレンジしています。中でも私たちが活動の中心にしているアーバインは、
FBIの発表する全米一安全な街に選ばれた安全・清潔・快適です。
ただしどこで生活するにしても、深夜ひとりの外出や手荷物などへの注意、
知らない場所にむやみに入り込まないなど、基本的な用心は不可欠です。
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Q.カリフォルニアは1年中青空であたたかいイメージなのですが実際は?
A.1年を通じて温暖で雨の少ない気候です。ただし冬はそれなりに肌寒くなりますので、軽めのコートやジャンバー、
セーターなどの防寒着も多少は必要。またTシャツのイメージが定着しているかもしれませんが、長袖シャツの季節が意外と長くなります。
夏でも日陰は涼しいので、羽織るものを持ち歩く人がほとんど。こちらでは衣類が安いので、必要に応じて揃えるのもいいでしょう。
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Q.日本人留学生がまきこまれやすいトラブルは?
A.車の運転をする場合、交通事故に気をつけてください。ロサンゼルスの運転は荒いので、一歩間違えると大きな事故につながります。
友達の家でのパーティーで大麻などを吸っている人がいたために巻き込まれていっしょに逮捕されてしまったというケースも。
また誤って人の持ち物などを汚したり破損した場合など、訴訟大国アメリカでは訴えられることもあります。
いずれにしても、自分はもちろん、周囲の事故や犯罪に巻き込まれないよう注意を怠らないこと。
医療に関する保険はもちろん(アメリカは医療費が高い!)、他人を傷つけたり、持ち物を破損した場合の保険にも加入しておきましょう。
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Q.日本には普通にあって、アメリカでは手に入りにくいものなど、日本から用意していくべきものを教えてください
A.もっていくと便利なのは電子辞書。日本の文化を説明する写真付の本や、簡単な料理の本などもおすすめです。
アメリカでどうしても手に入らなくて困る、といったものはほとんどないかと思います。たとえば下着のサイズを合わせるのに苦労したとか、
日焼け止めや基礎化粧品は日本のものがいいとかいう話も聞きますが、その違いを楽しんでみては?
また、ロサンゼルス近郊には日本人が多く暮らす街も多いため、割高にはなりますが、日本のものが入手できる店もたくさんあります。
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Q.バスに乗ったり、ファーストフードを食べたり、コーヒーを飲んだり、映画を観たり。そういう生活費の物価の目安は?
A.どの地域でどのような生活をするかによるので一概にはいえませんが、スーパーで現地の食料品を買ったり、
ファーストフードやレジャーにかかるお金は、
日本で同じことをするのに比べて2〜3割安めといったところでしょうか。
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*その他、参加コースをはじめとしたケースの違いによってご質問への返答は異なります。
ご不明点、心配な点など、お気軽にお問い合わせください。
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